地域社会の一員として、私たちに何ができるのか。
その探求と実践の取り組みを、アンダーツリーでは
「KCC(Kicona Community Challenge)」と呼んでいます。
私たちが「街の灯り。心の灯り。」となることで、
人の輪が広がって、地域の発展へとつながっていく。
そんな想いを胸に、有志の従業員が日々、
感謝の気持ちを込めてKCC活動を推進しています。
人の輪を広げていく
お客様と従業員とのコミュニケーションはもちろん、お客様同士や地域全体とのつながりも大切にしています。アンダーツリーの存在が、温かな人の輪を広げる一助となること。それが、私たちの何よりの喜びです。
近隣協賛店との連携
アンダーツリーの店舗がある地域では協賛店を募っています。お互いのお店のポスターを貼りあったり、店舗のカードを持っていくと割引になるキャンペーンを実施したり。地域コミュニティの一員として、近隣店舗と連携した取り組みを行っています。
地域行事への参加
清掃活動や防災訓練など、地域の皆さまと共に取り組む行事にも積極的に参加しています。
【例】
・淀川花⽕⼤会:店舗屋上の一般
解放・会場周辺の清掃
・地域合同防災訓練への参加 など
自信がもてる
仕事をする
「あの店って、こんな良いことしてるんだ」と、お客様に誇りに感じていただけるような、従業員が家族に誇れるような、そんなお店づくりを目指しています。それは社会貢献だけにとどまりません。挨拶をする。感謝を伝える。ささやかな行動一つひとつを大切に、日々誠実な行動を心掛けています。
取り組みの例

地域清掃活動

募菓子

公益団体への寄附

盲導犬協会への寄附

献血活動

福祉車両の寄贈
直近の活動
創業月間 献血活動
2026年2月 募菓子活動11件
2026年2月 地域清掃5件
厚木市との災害時施設利用協定について
募菓子活動報告
2025年12月 募菓子活動14件
2025年12月 地域清掃6件
2025年11月 募菓子活動12件
2025年11月 地域清掃活動7件
2025年10月 募菓子活動10件
淀川花火大会でのボランティア活動
数字で見るKCC活動
「いつものお店」で
ありつづける
お客様に安心してご来店いただける‟環境づくり“を大切にしています。どの店舗に、いつお越しいただいても、変わらないサービスをご提供できるよう、サービスの均質化や遊技台のメンテナンスを実施。そのための研修やトレーニングにも力を注いでいます。誰かの“居場所”になれるような、ほっと落ち着ける「いつものお店」を、従業員みんなでつくりあげています。

導入研修

オンライン研修

階層別研修
サービスレベルの向上を目的として、
アンダーツリーでは年に一度、
「KHC(Kicona Hospitality Contest)」を開催しています。
このコンテストには、アルバイトを含む全従業員が参加し、
グループ全体でホスピタリティの向上を目指しています。
KHCの最終選考に残ったメンバーは、
新店舗のグランドオープンにも参加する他、
社内研修用の動画に出演するなど、
「最高のサービス」のお手本として活躍しています。
第11回 キコーナホスピタリティコンテスト(KHC)最終選考結果
全国のキコーナ・アプリイ店舗から選び抜かれた優秀な従業員が大阪本社へ集結し、
今回で第11回目となるKHCが開催されました。
各ブロックの代表者は部門別に分かれてお客様応対ロールプレイングを実施し、
審査員による厳正な審査が実施されました。
大会概要は以下の通りです。
○運営スケジュール
7月~8月 : 一次選考(店舗代表者決定)
9月~10月 : 二次選考(ブロック代表者決定)
2025年11月13日(木) : 最終選考
○最終選考代表
ホール部門、カウンター部門、役職部門 それぞれ6名ずつ計18名
○最終選考結果
